Sorry for the stupid things – Babyface Yo1ko2


どうもYo1です。

先日はなっとの初めての記事いかがでしたでしょうか。また私ですが、ご勘弁を笑。

 

芸術は何もないところから何か作り出されます。

例えば、音楽も極論見えないですよね。また、一つの音だけでは複雑で色々な感情は織り込めませんが、たくさんのものが重なってできてますよね。

今日の動画はこちら。

背景はいつもと違って、クラゲに出演いただきました。

まずは動画をどうぞ。

曲の歌詞も見て欲しくて、クラゲの動画にしました。

またなぜクラゲか。クラゲにも意味があります。

この歌の歌詞にもありますが

「時に犬は自分が犬であることに気付かない。」

この背景のクラゲもクラゲであることに気づいていないかもしれません。

それは違うと思いますでしょうか。

人間が気づかないだけで、クラゲはクラゲなりに「私はクラゲで大した推進力もないから水流に身を任せて漂ってるぜ〜。」

って思ってるかな??

この曲にもつながることですが、自分が思わずにしてしまった悪いことにも気付けずに、知らないところで人を傷つけてしまうこともあるかもしれません。

そんなことを考えさせてくれるすごい好きな曲です。

ものすごく当たり前ですが、生まれた時に名前をもらう、瞬間、あの瞬間がすごいんですよね。

存在を認めてもらえる第一歩です。

クラゲも自分をクラゲと理解ができれば、ただ人間にクラゲと決めつけられるだけの存在ではなくって

クラゲとはまた別の何かに変われるのかもしれません。

人間の記号論的な思考の上でのクラゲをいつか超えていけるように、一度私と共演をしたクラゲには頑張ってほしい。

応援しています。クラゲ。

いや、クラゲ改め、他の何かすばらしい存在君。

また書きます。

Yo1





コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です