最近の大人のYo1ko2カバー

どうもYo1です。

昔のカバーした曲を懐かしい場所で歌うシリーズ!

ひとつ目は、星野源さんの地獄でなぜ悪い。

ふたつ目は、コブクロさんの風。

風はライブ会場で撮りました。

そして今日は、back numberさんの高嶺の花子さん。

みなさんどうでしょう。

楽しんでいただけているのでしょうか。

新鮮な方と懐かしいなぁと思ってくれる方の両方だと思います。

そのどちらも嬉しいです。

あっ

せっかくなので、この記事に動画埋め込みましょうか。

いつでも聴きに来てください。

ついでと言ってはあれですが

少し書きます。

少し前に、Workshopで祈りという曲を書きました。

題名が祈りだったので、祈り… 祈り… 祈り… と

祈りとは何なのかとまず考えました。

辞書を引くと

神仏に請い願うこと。祈祷(きとう)。祈願。「―を捧げる」

または

祈りには実利的効果を期待するものから非功利的願いに至るまで、さまざまの性格がある。攘災招福(じょうさいしょうふく)、不老長寿など現世の利益を求める祈願、請願、嘆願、信仰の深化と結び付く悔改(くいあらた)め、改悟、執成(とりなし)、感謝、あるいは信仰体制を維持し強化する崇敬、服従、献身、賛美など。個人や集団の心情、態度、意図、動機などとのかかわりによって、複雑で多面的な内容をもつ。[赤池憲昭]

辞書としての言葉の意味としては書かれていないようですが、私が考えた結論としては以下です。

勝手なイメージですが、祈りという言葉に、穏やかな優しさを感じます。

でも心の弱い人は祈りではなく、お願い事で終わってしまいます。

心を強く持って、希望を持ち続けられる人。

つまり、希望の先に祈りがあるんじゃないかと思います。

また書きます。

Yo1

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